日々のルーチン作業を自動化したいのに、シェルスクリプトで挫折しているあなたへ

「コマンドは打てるのに、スクリプトにまとめられない...」 その悩み、 たった2日で解決できます。

エラー処理がわからない、実務に直結しない...
その独学の壁を、現場経験20年の講師が直接解決します。

実務直結のハンズオン講座
独学では得られない「現場で使える自動化スキル」が2日間で学べます
受講満足度 97%以上
指導歴 15年の実績
最大8名の少人数制
少人数制シェルスクリプトセミナーのハンズオン受講風景
初心者歓迎 最大8名少人数制 オンライン開催

あなたのせいじゃない

Linuxのコマンドは打てる。
マニュアル通りに操作もできる。

でも、「シェルスクリプトを書いて」と言われると、手が動かない…

コマンドを並べてみたものの、エラー処理をどう書けばいいかわからない。
変数の使い方も、ifの条件式も、なんとなくで書いている。
ネットで調べてコピペして、動いたからOKにしている。

それはあなたのスキルの問題ではありません。

「動けばOK」が当たり前の現場では、エラー処理やログ設計を学ぶ機会がそもそもないからです。

  • 「コマンドが打てれば大丈夫」という空気がある。
  • エラー処理は「あとで考える」。
  • ログは「なくても動く」。
  • trapは「知らなくても困らない」。

「動けばOK」のスクリプト文化が現場に根づいている。
断片的な情報をつぎはぎして、なんとか動かしている。
そんな状態に追い込んでいる環境こそが問題です。

このセミナーは、その環境を変えるために作りました。

シェルスクリプトマスターセミナーとは

2日間のハンズオン型セミナーです。

変数の基礎からsed/awk、関数、SQLite3連携、実践スクリプト制作、trap/デバッグ、cronまで。
「現場で使えるシェルスクリプトを自分の手で書けるエンジニア」に引き上げる実践講座です。

座学ではありません。
7割以上がハンズオン。
自分の手でスクリプトを書き、動かし、改善する。
わからなければ、その場で講師に質問できます。

対象者: Linuxのコマンド操作ができる方(cdやlsが使えるレベルで十分です)

「動くスクリプト」と「現場で使えるスクリプト」の差

独学でスクリプトを書いている方に聞きたいことがあります。

  • あなたのスクリプトに、エラー処理は入っていますか?
  • 途中で異常終了した時、一時ファイルはどうなりますか?
  • 問題が起きた時、原因を追えるログは残していますか?
項目 独学(ネット/書籍) このセミナー
エラー処理 「あとでやる」→結局やらない エラーハンドリングの設計をセットで教える
trap 知らない、または使い方がわからない 「途中で止まったら何が起きるか」から設計
ログ設計 動けば出力は気にしない 問題発生時に原因を追えるログ設計
デバッグ echo文で追いかける bash -xやset -eを使った体系的デバッグ
実践 動くスクリプトは書ける 現場で安心して使えるスクリプトが書ける
質問 聞ける相手がいない 講師にその場で質問、12ヶ月サポート

「動くスクリプト」と「現場で使えるスクリプト」の差は、独学では見えません。
プロの設計を見て初めて、自分のスクリプトに何が足りなかったかがわかります。

SOLUTION

それを実現するのが、
「シェルスクリプトマスターセミナー」
です。

私たちは、「初心者でも2日で業務を自動化できるシェルスクリプトを自力で書けるようになること」を保証いたします。

もし、その技術が身につかなかった場合には、あなたは一度の受講で終わらせる必要はありません。理解できるまで「12ヶ月間、何度でも再受講」して頂けます。

このセミナーは、書店で売られているような入門書や、座学中心のスクールとは全く異なります。実際の現場で使われている「実務直結のスクリプト」を教材にし、2日間で集中的に手を動かして学ぶハンズオン形式のセミナーです。

講師があなたの横でエラーの原因を即座に特定し、「なぜ動かないのか」ではなく「こう書けば動く」という成功体験を確実に積み上げることができます。

少人数制ハンズオン風景
少人数制ハンズオン
講師による直接指導
講師による直接指導
実践的な講義風景
実践的な講義風景

なぜ「シェルスクリプト」を今学ぶべきなのか?

20年変わらない技術 = コスパ最強

シェルスクリプトはLinuxが存在する限り使い続けられる技術です。一度覚えれば、10年後も20年後もそのまま使えます。流行り廃りのある言語とは根本的に違います。

面倒な業務を自動化

サーバー監視、ログ収集、バックアップ、デプロイ...毎日手作業で行っている業務を、スクリプト1本で全自動化。1日かかっていた作業が5分で終わります。

エラー処理で安定運用

trap・exit status・ログ出力を駆使した堅牢なスクリプトで、障害発生時も即座に原因を特定。夜間呼び出しを激減させます。

チーム資産になるスクリプト

属人化した手作業をスクリプト化すれば、チーム全員が同じ品質で作業可能に。引き継ぎも楽になり、あなたの評価も上がります。

Terminal - Shell Script

#!/bin/bash

# 自動バックアップスクリプト

BACKUP_DIR="/backup/$(date +%Y%m%d)"

mkdir -p "${BACKUP_DIR}"

if tar czf "${BACKUP_DIR}/data.tar.gz" /var/data; then

echo "Backup completed" | mail admin

else

echo "Backup FAILED!" | mail admin

fi

[user@server ~]$ _

実践的なスクリプト

毎日30分の手作業が、
スクリプト1本で3分になった

Before

30

毎日のバックアップ作業。
コマンドを手で打って、
ファイルを確認して、
古いバックアップを削除して。

After

3

スクリプト1本書いたら、
cronで自動実行。
しかも毎日、正確に。

年間に換算すると

125時間

毎日30分 x 250日

25万円

時給2,000円で換算

約3ヶ月

受講料の回収期間

「いつかやろう」と思っているその手作業のコストは、年間25万円。
このセミナーへの投資は、手作業コスト約3ヶ月分で回収できます。

このセミナーで、あなたが
得られること

「コマンドの寄せ集め」から「設計されたスクリプト」へ

変数設計、エラー処理、ログ出力。プロが当たり前にやっている設計が身につきます。

エラー処理・trap・ログ設計の3点セット

「動けばOK」ではなく「問題が起きても対処できる」スクリプトが書けるようになります。

sed/awk/findでログ解析・データ処理

テキスト処理の三種の神器を使いこなせるようになります。

実践スクリプトが手に入る

バックアップ、ログ監視、ヘルスチェック。現場で即使えるスクリプトをセミナー中に自分の手で作ります。

関数・SQLite3連携で実務レベルのスクリプト構築

単純な処理の自動化から、データベースと連携した本格的なスクリプトまで。

cronで自動化、毎日の手作業から解放

書いたスクリプトを定期実行する設定まで、セミナー中に完了します。

TRANSFORMATION

受講後、あなたはこのように
変われます

このセミナーで手に入るのは、スクリプトの書き方だけではありません。
自動化の先にある「時間の自由」と「チームからの信頼」が、あなたの仕事と人生を変えていきます。

1

手作業の繰り返しから、「自動化できるエンジニア」への飛躍

受講前のあなた

毎日同じコマンドを手打ちし、同じ作業を繰り返す日々。「スクリプトにすれば楽なのに」とわかっていても、どう書けばいいかわからない。独学で試しても動かず、結局手作業に戻ってしまう。

受講後のあなた

面倒だったバックアップもログ収集も、スクリプト1本で全自動。朝出社したら、昨夜のうちに処理が終わっている。

「あの面倒な作業、自動化しておきましたよ」——その一言で、チーム内の評価が一変する。インフラエンジニア、SRE、DevOps——キャリアの選択肢が一気に広がっていく。

2

夜間の不安から、安心して任せられる運用へ

受講前のあなた

障害が起きたらどうしよう。手作業のミスで本番環境を壊さないか。バックアップが正しく取れているかも不安。エラー処理の書き方がわからないから、スクリプトを書いても怖くて本番では使えない。

受講後のあなた

trap・エラーハンドリング・ログ出力を組み込んだ堅牢なスクリプトが書ける。万が一の障害も、自動通知で即座にキャッチ。原因調査もスクリプトで効率化。

夜間呼び出しが激減し、休日は本当に休める。「あの人に任せておけば安心」という信頼が、あなたの価値を高める。

3

「一生使える技術」で、キャリアの不安から解放される

受講前のあなた

新しい技術が次々と出てきて、追いつけない。Pythonもクラウドもやらなきゃいけないのに、基礎のシェルスクリプトすらまともに書けない。このまま技術力が足りないまま歳を取ったら...

受講後のあなた

シェルスクリプトは20年前から変わらない、そしてこの先も変わらない技術。Linuxが動く限り、あなたのスキルは錆びない。PythonやDockerの自動化にも、シェルスクリプトは必ず使われる。

「一生モノの技術」を持っているという安心感は、転職にも独立にも効く。流行に振り回されず、地に足のついたキャリアを築ける——それがシェルスクリプトという武器の本当の価値。

CURRICULUM

2日間であなたが体験する、
濃密なカリキュラム(全171ページ)の全貌

机上の空論は一切なし。
現場で使える「自動化スクリプト」を書けるようになるための実践カリキュラムです。

1日目:基礎とスクリプト基本

午前:AWS環境構築とLinux基本コマンド

まずはクラウド上にLinux環境を構築し、シェルスクリプトに必要な基本コマンドを習得します。

  • > AWS環境構築
  •  ・クラウド上にLinuxサーバーを構築します
  •  ・受講後も自宅で練習できる環境を手に入れます
  • > Linuxの基本コマンド演習
  •  ・ファイル操作、ディレクトリ操作、パーミッション
  •  ・man, date, mkdir, cd, pwd, echo, touch, mv, cp 等
  •  ・相対パス・絶対パス(realpath, dirname)
  •  ・パイプ、リダイレクト、コマンド置換
  • > viエディタの操作演習
  •  ・スクリプト作成に必須のエディタ操作を習得

午後1:シェルスクリプトの基礎

変数・定数・配列・数値計算など、スクリプトの基礎を体系的に学びます。

  • > シェル変数・環境変数・特殊変数
  •  ・変数の種類と使い分けを理解します
  •  ・$?、$#、$@など特殊変数の活用
  • > シェルスクリプトの基本構文
  •  ・変数の定義と参照
  •  ・定数(readonly)の活用
  •  ・配列の操作
  •  ・数値計算(expr / bc / $(()))
  •  ・コメント文の書き方
  • > 終了ステータス($?の活用)
  • > スクリプトの実行方法と権限設定

午後2:制御文と入出力

条件分岐とループ処理、そしてファイル入出力の扱い方を習得します。

  • > 条件分岐(if文 / test / 比較演算子)
  • > ループ処理(for / while / until)
  • > 標準入力・標準出力・標準エラー出力
  •  ・標準入力(read)の使い方
  • > ファイルの読み書き・リダイレクト
  • > 引数の取り扱い($1, $2, $@, $#)
  • > 実践演習:条件に応じたファイル処理スクリプト
2日目:応用と実践

午前:テキスト操作とプロセス管理

sed・awk・findなど、現場で必須のテキスト処理コマンドとプロセス管理を学びます。

  • > パイプによるコマンド連携
  • > sed(ストリームエディタ)
  •  ・置換、削除、挿入、アドレス指定
  • > awk(テキスト処理)
  •  ・フィールド操作、パターンマッチ、集計
  • > sort / uniq / head / tail / wc / history
  • > xargs / find の活用
  •  ・大量ファイルの一括処理
  • > プロセス管理とジョブ制御
  •  ・バックグラウンド実行、nohup、kill
  • > case文 / select文
  •  ・メニュー形式のインタラクティブスクリプト

午後1:関数とDB操作

スクリプトの再利用性を高める関数と、データベース操作を学びます。

  • > 関数の定義と呼び出し
  • > 戻り値とローカル変数
  • > 関数ライブラリの作成
  • > SQLite3の基本操作
  •  ・データベースの作成
  •  ・SQL文(SELECT / INSERT / UPDATE / DELETE / ORDER BY / LIMIT)
  • > シェルスクリプトからのDB操作
  •  ・データの自動登録・検索・更新

午後2:実践スクリプトと運用自動化

学んだ知識を総動員して、現場で即使える実践スクリプトを作成します。

  • > 実践スクリプト作成
  •  ・自動バックアップスクリプト
  •  ・ログ監視・解析スクリプト
  •  ・サーバー稼働状況チェックスクリプト
  •  ・古いファイルを自動削除するスクリプト
  •  ・サイズが大きいファイルを自動削除するスクリプト
  • > trap(シグナル処理)
  •  ・安全な後処理の実装
  • > デバッグ手法
  •  ・set -x / set -e / bashdb
  • > cronによる定期実行の設定
  •  ・スクリプトの自動実行スケジュール設定
  • > 質疑応答

※上記の内容がまったくわからなくても2日間のセミナーでしっかりお教えしますのでご安心ください。
教材はセミナー後も手元に残り、いつでも復習可能です。

この充実したカリキュラムを、たった2日間で習得できます

独学では絶対に手に入らない「実務直結」の教材

このセミナーで使用する教材は、「入門書のサンプルコード」とは根本的に異なります。

講師が20年間の実務で実際に使い続けている運用スクリプトをベースに、学習用に最適化したものです。バックアップの自動化、ログ監視、ディスク容量チェック——すべて現場で「今も動いている」スクリプトです。

入門書で「echo "Hello World"」と書いて終わりのセミナーとは、ここが決定的に違います。2日間で手に入れるのは、すぐに現場で使える「本物のスクリプト資産」です。

全171ページの教材は、受講後もあなたの手元に残り続けます。困った時にいつでも参照できる「実務のリファレンス」として、一生使える資産になります。

後悔しないためのシェルスクリプト講座の選び方

世の中には多くの講座がありますが、実務で使えるスキルを身につけるためにチェックすべき3つのポイントがあります。

1

「実務直結のスクリプト」を教材にしているか?

教科書的な構文の暗記ではなく、実際の現場で使われているバックアップ・監視・ログ解析のスクリプトをベースに学べるかが重要です。本セミナーでは、講師が20年の実務で使い続けている「本物のスクリプト」を教材にしています。

2

エラー処理・デバッグまで体系的にカバーしているか?

「なんとなく動く」スクリプトと「本番環境で安心して使える」スクリプトの差はエラー処理にあります。trap・exit status・デバッグ手法まで実践的に学べるかどうかが、投資対効果を大きく左右します。

3

挫折を防ぐ「少人数制」と「再受講制度」があるか?

大人数の講義形式では、一度のエラーで置いてきぼりになりがちです。講師が横でサポートできる最大8名の少人数制や、12ヶ月間何度でも復習できる再受講制度があれば、確実にスキルを習得できます。

シェルスクリプトマスターセミナーは、これらすべての条件を満たしています。

他の学習方法と比べてみてください

同じ「シェルスクリプトの実務スキル」を身につけるために、どれだけのコストがかかるか?

独学 他社法人研修 当セミナー
費用 約5千円
(書籍+動画教材)
15~30万円
(2日間の場合)
69,900円
所要時間 数ヶ月~挫折 2~5日間 2日間
教材 断片的な情報
(現場と乖離あり)
汎用テキスト
(座学中心)
現場直結171ページ
(実務スクリプト付き)
サポート なし 受講中のみ 12ヶ月間
(メール+フォーラム)
再受講 不要 なし
(再度全額支払い)
1年間何度でも
(1回5,500円のみ)
挫折リスク 非常に高い
(体系的に学べない)
中程度
(大人数で質問しにくい)
極めて低い
(最大8名+講師が横でサポート)
VOICE

受講生の声
「現場で使えるスキル」を手に入れた方々

シェルスクリプトに苦手意識があった方、独学で限界を感じていた方など、 多くの受講生が「実務に使える自動化スキル」を身につけています。

「苦手だった理由がちょっとした間違いだと気づけた」

会社員・静岡県

「自動化に取り組んでみようという気持ちに」

フィールドエンジニア・40代・東京都

「ファイル圧縮の自動化が
見えてきた」

受講前:

シェルが何かも、どう書けばいいかもわからなかった

受講後:

シェルスクリプトの全体像が見え、目標に向かって勉強を続けられるように

シェルがどういうものかが何となくですが見えました。一番やりたいのはサーバーにアップしたファイルを自動圧縮してnginxで軽量に配信できるようにすることです。

Web調査・企画設計

東京都 50代 川上様

「苦手の原因が
ちょっとしたミスだとわかった」

受講前:

シェルスクリプトが苦手で、動かない原因がわからなかった

受講後:

既存スクリプトの処理内容を読み取れるレベルに

苦手だと思っていた理由が、ちょっとした間違いでスクリプトが動作しないことによるものだと気がつきました。極力手入力で打ち込むことで、入力の際のコツを掴めたような気がしています。

会社員

静岡県

「DB連携を自動化して
楽になりたい」

受講前:

自動化をしたくてもシェルスクリプトが書けなかった

受講後:

DBからCSVを毎月手動ダウンロードしている作業を自動化する目標ができた

シェルスクリプトで自動化をしたくて受講しました。ボリュームがあり、2日目の方がより実用的でした。直近の目標として、DBからCSVデータを毎月手動でダウンロードしている作業を自動化して楽したいです。

フィールドエンジニア

東京都 40代

「疑問点をその場で
即座に解決できた」

受講前:

LPICの知識はあるが実践的なスクリプト経験がなかった

受講後:

手を動かすことで理解が深まり、入力ミスの傾向も把握できた

疑問点をその場で聞けるのが良かったです。LPICの復習も兼ねて受講しましたが、実際に手を動かすことで理解が深まりました。入力ミスの多さに気付けたのが大きな収穫です。

システム運用

東京都 40代

「シェルスクリプトを
仕事で活かしたい」

受講前:

スクリプトに対して抵抗感があった

受講後:

抵抗感が減り、Linuxサーバ構築に活かせる自信がついた

シェルスクリプトを理解して仕事で活かすために受講しました。Linuxサーバ構築に活かしたいです。シェルスクリプトに対する抵抗感が減りました。

SE(システムエンジニア)

埼玉県 50代

「実際に手入力して
少し慣れることができた」

受講前:

業務で使う機会がありそうだが、触れる機会がなかった

受講後:

実際にスクリプトに触れて慣れ、今後も実践を続ける意欲が湧いた

今後業務で使う機会がありそうだと思い受講しました。シェルスクリプトを実際に手入力して少し慣れることができたところが良かったです。今後も繰り返し実践して慣れていきたいと思います。

インフラエンジニア(NW系)

東京都 30代

※受講者アンケートより抜粋。掲載許可をいただいた方のみ掲載しています。

今日お申し込みの方へ
特別なプレゼントがあります

このセミナーで確実に結果を出していただくために、 受講料の元が取れる実用ツール&サポートをすべて無料でお付けします。

通常特典5つ(総額46,200円相当)
特典1

受講後12ヶ月間の長期サポート
(13,200円相当→無料)

通常6ヶ月のところ、今なら受講後12ヶ月間メールと専用サポートフォーラムで質問サポートが受けられます。実務で壁にぶつかった時も、講師が直接サポートします。

特典2

復習用解説動画
(33,000円分が無料)

セミナー後はスムーズに自宅やオフィスで学習できるよう解説動画が付きます。マニュアルと動画を何度も見直す事で理解を深める事ができます。

特典3

初回に限り受講日変更が無料
(非売品)

「予定が直前で変わるかもしれない...」そんな不安にもお応えします。直前で受講できなくなっても初回に限り無料で受講日を変更できます。

特典4

セミナー再受講が12ヶ月間受け放題
(非売品)

1回の受講では不安、もう一度復習したいというご要望にお応えします。再受講はオンライン受講になり、システム手数料として1回5,500円(税込)のみいただきます。

特典5

現場で使えるシェルスクリプト集
(非売品)

バックアップ、ログ監視、ディスク監視など、そのまま現場で使えるスクリプトのテンプレート集をプレゼント。受講後すぐに業務に活用できます。

あなたの環境に合わせて選べる
2つの受講スタイル

どのコースを選んでも、カリキュラムの内容と特典は全て同じです。

オンライン受講の様子

オンライン受講
(ZOOMによるLIVE配信)

遠方の方や、自宅・オフィスから受講したい方に。画面共有を使って、手取り足取り直接指導します。

必要なのはPCとネットだけ

クラウド環境を利用するため、あなたのPCスペックは高くなくても受講できます。

教材販売のみ

教材販売のみ
(自分のペースで通信講座)

日程が合わない、または自分のペースでじっくり進めたい方に。マニュアルと動画をお渡しします。

安心の長期サポート付き

途中で「やっぱりセミナーに出たい」場合は差額なしで切り替え可能です。

お申し込み

独学で1年悩む時間と、2日間で身につける技術。

同等の法人向けシェルスクリプト研修は15〜30万円

毎日30分の手作業を自動化できれば、年間25万円の時間が生まれます。

このセミナーへの投資は、手作業コスト約3ヶ月分で回収できます。

さらに、今回お付けする5大特典の価値が総額46,200円相当。

単体プラン | シェルスクリプトマスターセミナー

オンラインセミナー(Zoom受講)

69,900円(税込)

おすすめ
セットプラン | 基礎編+シェルスクリプト

基礎編をまだ受講していない方、Linux基礎から体系的に学びたい方へ。
基礎編の詳細はこちら

119,800円(税込)

セットプランのメリット

  • サポート期間24ヶ月に延長(単体は12ヶ月)
  • 月額2,200円のサポートが1年分無料(26,400円相当
  • 割引20,000円 + サポート延長26,400円 = 実質46,400円お得
  • 「サーバー構築 x 自動化」の完全パッケージ
  • 基礎編とシェルスクリプトは別日程での受講OK

※別途、AWS クラウド利用料500 - 1,000円程度がかかります

「まだ迷っている...」というあなたへ

受講前によくいただく2つの不安に、正直にお答えします。

正直、受講料は高いと感じるのですが...

お気持ちはよく分かります。ですが、少しだけ数字で比較させてください。

同等の内容を法人向け研修で受講すると2日間で15~30万円が相場ですが、当セミナーはその半額以下です。

では、独学の場合はどうでしょうか。書籍や動画教材を買い、エラー解決に100時間は費やしても「実務で使えるレベル」には届かない方がほとんどです。もしあなたの時給が2,000円なら、100時間は「20万円分の時間コスト」を捨てているのと同じです。

さらに、シェルスクリプトで1日かかっていた手作業が5分に短縮されれば、年間で数百時間の削減になります。時給換算すれば、受講料は数週間で元が取れる計算です。

12ヶ月間の再受講制度を使えば、5回受講で1回あたり約14,000円。技術書を3冊買うのとほぼ同じ金額で、2日間の実践講座が受けられます。

2日間丸々の時間を確保するのが難しいのですが...

万が一、当日出られなくなっても初回無料で別日に振替が可能です。

また、1日目と2日目を別々の回で受講することも可能です(1年以内)。例えば、1日目を4月に、2日目を5月に受けるといった柔軟な受講ができます。

復習用の解説動画が付属するため、当日100%理解できなくても後から補完できます。

「いつか時間ができたら...」と先延ばしにした結果、1年後も同じ手作業を繰り返している方を数多く見てきました。2日間の集中投資で、この先10年使えるスキルが手に入ります。

もし、このまま何もしなかったら?

1年後もまだ同じ手作業を繰り返し、同じコマンドを手打ちしている自分——想像してみてください。

後輩がスクリプトで業務を自動化し始めて、焦りだけが募る日々。「あのとき始めていれば、今頃は自分も...」——その後悔だけは、お金では取り戻せません。

「あのとき行動していれば」と後悔する未来は、今日で変えられます。

よくある質問

Q まだ自分にはスクリプトは早いと感じるのですが?

cdやlsなど基本的なコマンドが使えれば十分です。セミナーは基礎の基礎から段階的に進めます。実際に、受講者の方から「つまずきの原因が些細な構文ミスだとわかった」という声をいただいています。早いか遅いかではなく、「やるかやらないか」です。

Q Zoom受講でも身につきますか?

AWS上にLinux環境を用意しています。ご自宅のPCから、講師と同じ環境で手を動かしながら進めます。わからない箇所はその場で質問できます。

Q 2日間で本当に書けるようになりますか?

Day1で基礎を固め、Day2で実践スクリプトを自分の手で書きます。2日間で「動くスクリプト」ではなく「現場で安心して使えるスクリプト」が書ける状態を目指します。受講後も12ヶ月間のサポートと再受講制度があるので、継続的にスキルを伸ばせます。

Q 仕事で使う機会が少ないのですが?

シェルスクリプトはバックアップやログ監視など、サーバーを運用している限り必ず必要になる作業に直結します。本セミナーで学んだ内容は、どの現場でもそのまま活用できます。

Q 基礎編を受けていないのですが?

シェルスクリプト単体でも受講できます。Linuxのコマンド操作ができる方が対象です。ただし、Linux基礎から体系的に学びたい場合は、基礎編+シェルスクリプトセット(119,800円)がおすすめです。サポート期間も24ヶ月に延長されます。

Q 受講料以外に費用はかかりますか?

AWS上のLinux環境を使用するため、クラウド利用料500 - 1,000円程度が別途かかります。それ以外の追加費用はありません。

Q 領収書は発行できますか?

はい、PDF形式で発行します。法人名での発行も可能です。

Q ChatGPTやAIに聞けばスクリプトは書けるのでは?

AIが生成するスクリプトは「動く」けれど「現場で使える」とは限りません。エラー処理の設計、trapの使い方、ログの設計、セキュリティの考慮——これらは「なぜそう書くか」を理解していないと、AIの出力が正しいかどうかの判断ができません。AIはツールとして優秀ですが、使いこなすには基礎が必要です。セミナーでは「なぜそう書くか」を体系的に学ぶので、AIの出力を評価・修正できるエンジニアになれます。

Q 日程が合わないのですが?

「受講日調整希望」とお伝えいただければ、12ヶ月以内の別日程に変更できます。初回の変更は無料です。教材だけ先に受け取って学習を始め、後からセミナーに参加することも可能です。

Q ネット環境が不十分なのですが、受講できますか?

Zoomで画面共有を見ながらの受講となるため、安定したインターネット接続が必要です。有線LAN接続を推奨しています。また、AWS上のLinux環境にSSH接続するため、ターミナルソフト(Mac標準のターミナルやWindows標準のコマンドプロンプト)が使えれば受講できます。事前に接続テストも行いますので、ご安心ください。

単体かセットか迷っていますか?

状況をお聞きして、最適な選択肢をお伝えします。 少しでも不安なことがあれば、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォームへ

開催日程・お申込み

15年間で3,100名が受講 通常特典5つ 12ヶ月間再受講し放題

開催日程 | 2026年4月11日(土) - 12日(日)

4月11日(土)~12日(日) 9:00~17:30 (2日間) | ZOOMオンライン
オンライン 残り3席 この日程で申込む
受講日調整希望 ご希望の日程で調整いたします(1年間有効)
教材販売のみ マニュアル+解説動画+サポート(セミナーへの切替可能)

※教材(マニュアル)のみの販売を希望する場合は、お申し込みの際に「教材販売のみ」をお選びください。
※万が一、直前に都合で受講できなくなっても再受講を利用することで、初回無料で別日振替えが可能です。

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※クレジットカード決済はPayPal(ペイパル)を利用しています。PayPalアカウントがなくてもクレジットカードで直接お支払いいただけます。
※銀行振込の場合、お申し込み後に届く自動返信メールに記載の口座へ、1週間以内にお振込みください。
※キャンセルポリシーの詳細は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

追伸

宮崎 智広

リナックスマスター.JP 代表・講師

宮崎 智広

私がシェルスクリプトを学んだのは20年以上前のことです。
当時、毎日深夜までサーバーの手作業に追われていた私は、先輩が書いた1本のスクリプトに衝撃を受けました。数時間かかっていた作業が、たった数秒で終わったのです。

「この技術を身につければ、人生が変わる」。そう確信した瞬間でした。そして実際に、シェルスクリプトは私のキャリアを大きく変えてくれました。

SE時代の自分も、先輩が書いたスクリプトをコピペで乗り切っていました。

変数名を変えて、if文をなんとなく書き換えて、動いたからOKにしていた。
でも、トラブルが起きると何も手が出せなかった。

あの時もっと早く体系的に学んでいれば、もっと早く自分の手でスクリプトを書けるようになっていた。
だから、迷わずに検討してほしいと思っています。

このまま独学を続けるか。
それとも、2日間で一気に引き上げるか。
判断はあなたに委ねます。

ぜひ、このセミナーで一緒にシェルスクリプトをマスターしましょう。

迷っているなら、まずメールで聞いてください。
状況をお聞きして、単体かセットか、最適な選択肢をお伝えします。

宛先: info@linuxmaster.jp

業務を自動化する2日間を手に入れる
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